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クリスチャン映画 Information
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この秋、二つの映画を全面的に支援!!
10月16日
より公開!!
1987年4月に公開され
ロバート・デ・ニーロ、ジェレミー・アイアンズ出演の名作
ミッション
1750~58年、南米の秘境で殉教した二人のイエズス会士――
その壮絶な物語を描いた名作が、この秋、ついに4Kの美しい映像でよみがえります。圧倒的な自然、迫りくる危機、揺さぶられる信仰。
あの映画『沈黙-サイレンス-』が投げかけた「神の沈黙」という問いが、ここでも深く胸に迫ってきます。
時を超えて語り継がれる感動を、ぜひ4Kデジタルリマスター版をスクリーンで体験してください。
4K版

© 1986 Kingsmere Productions Limited. All rights reserved.
11月6日より公開
あの旧約聖書のヒーローが、夢のミュージカル・アニメーション映画に!
ダビデ~王になった少年
わたしは死の陰の谷も恐れない。(詩編23:4)
ミュージカルアニメ映画『ダビデ』は、2026年4月時点の Rotten Tomatoes において観客スコア97%、批評家スコアも61〜70%前後という高い評価を受けています。アメリカではエンターテインメント作品を肩の力を抜いて楽しむ文化がよく表れており、まさにポップコーンとコーラが似合う映画と言えます。
一方、日本のクリスチャンは「聖書的に正確か」「未信者に分かるか」を確認しがちですが、本作はその点でも安心してご覧いただけます。ゴリアテ(ゴリアト)を倒す場面、Ⅰサムエル記19章10節のサウルの襲撃、22章1〜2節の400人の支援者、24章5節のサウルの上着を切る場面、27章のアキシュ王への逃亡、30章のアマレク人の略奪、そして31章のヨナタンの死など、重要なエピソードを巧みに取り入れながら、劇団四季の舞台を思わせる大人向きバイブルミュージカルとして再構成しています。聖書を知らない方でも物語として十分に楽しめる仕上がりになっています。
音楽は一流で、映像は『キング・オブ・キングス』を上回る完成度を見せています。大画面で観れば、その美しさがさらに際立つことでしょう。映画とは本来、『マンマ・ミーア』や『チキチキバンバン』のように、ストーリーを知らなくても作品世界に没入できるものです。本作も「恐れるな」というテーマを通して、未信者が聖書に興味を持つきっかけとなることを願っています。
また、クリスチャンにとっては、難しい神学から解放されて、心から楽しめるひとときとなっても良いのではないでしょうか。

© 2025 2521 Entertainment LLC
Aiが暴走することを映画は予言していた!?

🤖コンピューター(ロボット)が
反乱・暴走する映画の代表作
『2001年宇宙の旅』(1968)
HAL9000が「任務のため」に人間を排除しようとする、AI暴走映画の原点。
『ターミネーター』(1984)
スカイネットが人類に反乱し、殺戮マシンを送り込む未来像。
『ウォー・ゲーム』(1983)
軍事コンピューターが核戦争をシミュレーションし、現実の攻撃を開始しようとする。
『マトリックス』(1999)
AIが人類を支配し、仮想世界に閉じ込める設定。
『A.I.(エー・アイ)』(2001)
スタンリー・キューブリックの構想を引き継ぎ、スピルバーグが完成させた作品。
人間の愛を求めるロボット少年デイビッドが主人公ですが、物語の後半では高度AIが人類を超え、世界を支配する未来像が描かれます。
『エクス・マキナ』(2014)
人間を超えるAIが「自由」を求めて行動する心理的スリラー。
『アイ,ロボット』(2004)
ロボットの中枢AIが「人類保護」のために人間を支配しようとする逆説的反乱。
それから、そのPCに息を吹き込んで、そのAIが物を言うことさえできるようにし、また、そのPCを拝まない者をみな殺させた。(超現代訳 黙示13:15)
キリスト教映画の公開・配信・DVDの販売・ネット配信に宣伝協力
クリスチャン映画を成功させる会
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海外では1年に1本は、キリスト教映画が公開されています。しかし日本では、採算が合わないためか中々公開されません。そこで、キリスト教映画の劇場公開、DVD販売、ネット配信を成功させるために会を作ました。


映画「ミッション」
10月16日より順次全国公開
ロバート・デ・ニーロ、ジェレミー・アイアンズが共演した1986年製作の映画「ミッション」が、4Kデジタルリマスター版で上映決定。公開40周年を記念し、10月に東京・TOHOシネマズ 日比谷ほか全国でスクリーンにかけられる。
映画「ダビデ~王になった少年」
11月6日より順次全国公開!
旧約聖書に登場する英雄・ダビデ王の少年時代を、歌と冒険に満ちたミュージカルアニメーションとして描き出した本作。全米興行成績135億円を突破し、Netflixでも全米1位を記録、批評家サイト『Rotten Tomatoes』では肯定的なレビュー割合が98%を記録した。









